| 観光施設情報 |
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| 2010年7月12日アップデート | ||
| このコーナーは、一度は訪れてみたい東北の観光施設を取り上げます。 旅の参考にしてみてください! |
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特集:体験施設
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| ・三沢市・盛岡市・宮古市・奥州市・花巻市・遠野市・陸前高田市・釜石市・二戸市・八幡平市・仙台市・石巻市・塩竈市・気仙沼市・岩沼市・秋田市・横手市・男鹿市・鹿角市・米沢市・新庄市・天童市・東根市・福島市・二本松市 |
| 「もの」を作るよろこびを体験しよう! |
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盛岡手づくり村 |
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| 近隣に小岩井農場・御所湖・繋温泉などが位置し、晴天の日には雄大な岩手山の姿を眺めることができる盛岡手づくり村。中には14の工房と南部曲がり家・地場産業振興センターがあります。工房では南部煎餅・わら細工・竹細工・こけしの製作や、陶器の絵付けを体験でき、これに加え南部鉄器や岩谷堂たんす・藍染め・駄菓子等の職人が熟練の技で生産する様子が見られます。現代人が忘れかけている「もの」を作る喜び・楽しさを味わうことができます。 | ||||||
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| ここに来れば岩手の海が全部わかる |
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岩手県立水産科学館 |
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| 陸中海岸国立公園の名勝、浄土ケ浜のすぐ近くにある全国初の水産専門の科学館です。漁場の歴史、漁法、養殖技術、未来の水産業等を展示しています。館内中央には大ジオラマがあり、100種類もの魚介類の生態モデル、ミニ水族館等があります。また、体験学習として磯の観察会、地曳網等があり、岩手の水産業をたのしく学ぶことができます。 | ||||||
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| 南部鉄器のふるさとでオリジナルの文鎮つくり |
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奥州市伝統産業会館「キューポラの館」 |
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| 奥州市は、南部鉄器のふるさととして全国的に有名です。水沢江刺駅がある水沢区羽田町には、約60もの鋳物工場が連ねています。水沢江刺駅前にある水沢市伝統産業会館「キューポラの館」では、約910年も昔から今に伝わる水沢鋳物について学ぶことができます。また、予約しておけば、オリジナルの文鎮つくりもできます。水沢を訪れた記念に最適(水沢鋳物工業協同組合に事前に申込み) | ||||||
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| 宮沢賢治生誕の地 |
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イーハトーブ花巻 |
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| 岩手県のほぼ中心に位置し、緑あふれる自然と情緒豊かな12のいで湯の花巻温泉郷を有する観光都市です。また、宮沢賢治と高村光太郎のゆかりの地で、特にも宮沢賢治の生誕地であり、市内いたるところにゆかりの場所があります。イーハトーブとは、宮沢賢治が作ったことばで「理想郷」という意味をもっています。花巻の伝統的な民芸品の製作体験や農作業体験などメニューが豊富です。《民工芸品》・こけしの絵付け・花巻人形の絵付け・壁掛傘づくり・鹿踊の彩色・忍び駒づくり・焼物手作りなど《農作業》・りんごの摘花、摘果・ぶどうの芽かき、摘房・田植えなど | ||||||
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| 民話の世界へトリップできるテーマパーク |
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とおの昔話村 |
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| 民俗学者・柳田国男の著書『遠野物語』の誕生の経緯や古くから語り継がれてきた遠野の民話を紹介する施設。特に必見は語り部による昔話で、物産館の2階にて1日に3回行われます。柔らかな口調で語られる変化に富んだ昔話は、聞き手を民話の世界に連れていってくれます。また古い造り酒屋の蔵を利用した雰囲気のある物語蔵ではマルチスクリーンによる映像で「座敷わらし」や「雪女」などの昔話を楽しく紹介。他にも柳田国男がかつて執筆や民俗学調査をする間に宿泊していた旧高善旅館を移築した柳翁宿や、彼が晩年を妻とともに過ごした家を移築した旧柳田国男隠居所などにおいて、当時の愛用品や資料が展示されており、彼の偉業を偲ぶことができます。 | ||||||
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| 日本有数の貝のコレクション・南三陸・遊べる海の博物館 |
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海と貝のミュージアム |
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| 海と貝のミュージアムは10万点以上におよぶ北方系を中心とする貝類のコレクションと、日本最大のツチクジラの剥製展示、映像や造作による生物の進化を学ぶ展示、三陸の海の魚たちと遊べるタッチプールと水槽などで構成されています。常夏の島・パラオ共和国から贈られた世界最大級の「オオジャコガイ」が、皆様をお出迎えします。 | ||||||
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| 日本で最初の鉄の精錬に成功した地 |
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釜石市立鉄の歴史館 |
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| 南部藩士大島高任が安政4年、釜石市大橋に西洋式の高炉を築き、わが国ではじめて鉄鉱石の精錬に成功しました。現在唯一橋野町に往時をしのぶ高炉遺跡が残っており、国の文化財に指定されています。鉄の歴史館の総合演出シアター内の高炉模型は、橋野高炉を当時のままに復元し、マルチイメージスクリーンを使い音と光と映像によって、往時の鉄づくりの様子を体験できます。また、金属鋳造体験をすることができます(1人350円)。 | ||||||
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自然と遊び、自然に学ぶ |
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| 折爪岳ふるさと自然公園センター | ||||||
| 折爪岳頂上付近にある「ふるさと自然公園センター」は、ビジターセンターとしての機能をもち、ハイビジョンの映像や写真パネル、模型などによって折爪岳の成りたちや、自然、動植物のことが学習できます。棟続きの「もりの学び舎」には研修室もあり、森や木のことを学ぶことができます。周辺には、展望台、オートキャンプ場、キャンプ場、林間遊歩道などを完備。 | ||||||
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四季をを通じて楽しめる極上のリゾート |
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| 安比高原 | ||||||
| 安比高原は、スキー、ゴルフ、テニス、パラグライダー、マウンテンバイク、乗馬、森林浴など四季を通じてさまざまなアウトドアレジャーを楽しむことができます。さわやかな光と風の中で心行くまでアウトドアレジャーを満喫して下さい。 | ||||||
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国の特別天然記念物に指定された岩手山噴火後の溶岩流。 |
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| 岩手山焼走り溶岩流 | ||||||
| 岩手山焼走り溶岩流は、かつて岩手山が噴火した時の熔岩が冷えて固まったものです。ほとんど草木の無い溶岩流の中から見る360゜の荒涼とした風景と、大きく裾野を広げた岩手山の美しい眺めを見ることが出来ます。国の特別天然記念物に指定された岩手山焼走り溶岩流をぜひ見に来てください。 | ||||||
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八幡平・岩手山を映像で愉しむ。そして触れて楽しめます! |
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| 松尾八幡平ビジターセンター | ||||||
| 「八幡平市ビジターセンター」は八幡平市松尾さくら公園の中に八幡平・岩手山の情報発信拠点として誕生しました。八幡平・岩手山のハイビジョン映像や標本、模型などを多数展示しておりますので、目で見て、手で触れることができます。八幡平・岩手山を訪れる際には是非お立ち寄りください。。 | ||||||
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雄大な自然の中にある湖です。 |
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| 八幡沼 | ||||||
| 日本で唯一のアスピーテ火山の火口湖で、八幡平にある池や沼の中では一番大きいといわれています。深さによって色が変わるのが特徴です。また、夏から初秋にかけては、ニッコウキスゲ、コバイケイソウ、チングルマ、ワタスゲなどの八幡平の高山植物を見ることができます。 | ||||||
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| 宮城県ゆかりの文学者の資料・作品を展示 |
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仙台文学館 |
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| 仙台市民のオアシス・台原森林公園に井上ひさし氏を館長とする文学館が99年3月28日にオープンしました。3階が展示フロアになっていて、島崎藤村、土井晩翠、魯迅、原阿佐緒など約70人もの資料を展示。この常設展のほか、企画展も開催。 | ||||||
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| 海と帆船と、絶景(パノラマ)パーク |
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サン・ファン・バウティスタパーク |
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| 今から約400年前、仙台藩主伊達政宗公によって建造され、藩士支倉常長ら慶長遣欧使節団約180名を乗せ、太平洋を2往復した木造洋式帆船「サン・ファン・バウティスタ」の復元船がメイン展示物です。他に、慶長使節の歴史的偉業を、ロボットやシミュレーション装置、コンピュータ、映像、グラフィックパネルなど様々な手法で分かり易く紹介するとともに、復元過程や帆船の知識を楽しく学べる帆船ミュージアム「サン・ファン館」と、常長らが見たイタリアの広場をイメージして作られた自然公園からなるテーマパークです。5月には「サン・ファン祭り」、8 月には「サン・ファン親子ふれあいパーク」など楽しいイベント盛りだくさん。 | ||||||
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| 浦戸の島で地引網 |
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塩竈市浦戸桂島・寒風沢 |
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| 浦戸は新鮮な海の幸の宝庫。みんなで呼吸をあわせて網を引けば大漁間違いなし。家族、子供会、町内会、各種団体の野外レクリエーション行事として最適です。獲物は、タナゴ・セイゴ・メバル・スエ・オオガイ・カレイ・カニ・コノシロなど盛沢山です。砂浜での野外料理も楽しめます。 | ||||||
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| 気仙沼の観光と物産を詰め込んだマルチスポット |
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海の市・リアスシャークミュージアム |
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| 「リアスシャークミュージアム」は日本で唯一のサメの生態をテーマとした博物館。館内には獰猛なホオジロザメや、穏やかなジンベエザメの巨大オブジェが大迫力!また、ホオジロザメの胃袋から見つかった水牛や海ガメの骨、スクリューなど悪食見本も展示。生きたサメに直接触れるタッチプールなど楽しさいっぱい。「海の市」はリアスシャークミュージアムと新鮮な魚介類が揃う海鮮市場、気仙沼の素材にこだわった各種レストランが一体となった施設で、連日に賑わいを見せています。 | ||||||
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| いい汗・いい風・いい予感 |
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グリーンピア岩沼 |
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| 大自然に囲まれたビックリゾート。177ヘクタールの敷地には、スポーツハウス・プール・テニスコートなどのスポーツ施設をはじめ、遊歩道や子供達が十分楽しめる遊具もそろっており、本格的にスポーツで汗を流したい人も、子供達と思いっきり遊びたい人も、そして自然の風をたっぷりと満喫したい人も十分満足できます。 また、ホテル棟やロッジも完備しており、ファミリーやグループの泊まりがけでの利用もおすすめです。 |
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| 一年中笠燈祭りが楽しめる |
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民俗芸能伝承館「ねぶり流し館」 |
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| 秋田の夏の一大イベント「竿燈まつり」。高さ15m・重さ50キロにも及ぶ竿燈大若を自由自在にあやつる差し手の妙技。ここ民俗芸能伝承館(ねぶり流し館)では、大若より一回り小さい中若・小若・幼若をかつぐことができます。小さいといってもあなどる事なかれ、その重さは、かついだ人の肩に手にズッシリとかかるはずです。大若をかつぐ差し手のすごさをあらためて感じることうけあい。このほか土崎港まつりの曵山車の展示や映像シアターでの各まつりの放映などもしています。秋田市竿燈会による竿燈の実演もあり、日時については問い合わせを。 | ||||||
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| 一年中見られる雪のかまくら |
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かまくら館(ファンタジックギャラリー) |
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| 横手市ふれあいセンター「かまくら館」の中にあるファンタジックギャラリーには「かまくら室」があります。ここでは、冬にしか見ることのできないはずの横手の冬のメルヘンの世界「かまくら」が四季を通じて体験できます。かまくら室の室内は、常時−10℃になっており、巨大な冷凍庫といった風合です。同じ館内には、イベントホール・会議室等があり、様々な用途で利用されておりますが、横手・平鹿地方の物産展示室では、民芸品や工芸品・特産物の販売の他、周辺観光案内もあり好評です。マルチスライド映像室では「みちのく横手・そのこころ」と題して横手の伝統と文化を描きだしています。 | ||||||
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| 謎にみちた「なまはげ」が今その全貌を現す! |
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なまはげ館 |
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| 「なまはげの郷」で知られる男鹿半島に待望の「なまはげ館」がオープン。多くの謎を秘めた「なまはげ」。その伝統行事や由来、また、古来から伝わるこの伝統行事がどうして現在まで脈々と受け継がれてきたのか、そもそも「なまはげ」とは一体何者なのか、皆さんが疑問に思っていることを見て触れて、楽しみながら知ることができます。現在、この行事が行われている地区は60とも言われています。名前は聞いたことがあるんだけど見たことは無い、と言う人は一度来て見てください。様々な顔をした「なまはげ」が、「見だごどねーやづは山さつでいぐど」と皆さんを出迎えてくれるかもしれませんよ。 | ||||||
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| かづのをまるごと体験できる。 |
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鹿角観光ふるさと館「あんとらあ」 |
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| ふるさと鹿角の歴史と伝統に培われた祭りや物産・名匠の数々を一堂に紹介。さらに職人達の手によって受けつがれている食品や工芸を実際に作ってみるコーナーもあります。《手づくり体験教室》ふるさと食品:きりたんぽ・山子たんぽ・しそ巻大根・南部せんべい《民芸品》わら細工・組木細工 | ||||||
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| 歴史ある笹野一刀彫の絵付けに挑戦 |
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笹野民芸館 |
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| 笹野一刀彫りは米沢の代表的な民芸品で、数百年の歴史があり米沢藩主であった上杉鷹山公が豪雪にとざされる冬の副業として奨励され、今日に至りました。サルキリと呼ばれる独特な刃物一本で木(コシアブラ)を彫りあげていくため、この呼び名がつきました。館内には大小さまざまな作品がズラリとならび、なかでも鷹を模した「お鷹ぽっぽ」が有名です。絵付け体験は所要約1時間でオリジナル作品ができます。また民芸館となりの「曲家なでら」では、そば打ち体験もできるほか、笹野観音堂など見どころもすぐ近くにあります。 | ||||||
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| 新庄祭の山車が見られる |
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新庄ふるさと歴史センター |
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| 新庄ふるさと歴史センター1階は、新庄祭の山車会館となっていて、毎年祭りの際に巡行した山車2台を常設し、まつりの様子をスライドで紹介しています。地下は、雪国の生活民具約2万点を収蔵展示する「雪国民俗館」。2階は新庄の歴史を紹介する「歴史民俗資料館」です。また地域の特産品や物産を紹介する特産品ホールでは、新庄ならではの土産品を求めることができ、十分に館内を御覧いただいた後は、喫茶コーナーで、ゆっくりと城跡の四季の移ろいをお楽しみ下さい。 | ||||||
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| 天童ゆかりの巨匠・歌川広重の芸術を学ぼう |
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広重美術館 |
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| 江戸時代後期に活躍した浮世絵師・歌川広重の作品を収蔵・展示する私設美術館。藩政時代に天童藩藩士と交流があった広重は、「天童広重」など200余りの作品を制作した経緯を持っています。館内では「東海道五十三次」に代表される作品をはじめ、初代広重から四代広重までの版画や錦絵を伴わせて紹介。鮮やかで明るい色彩と、革新的な構図法でヨーロッパの印象派の絵画に強い影響を及ぼした浮世絵の系譜が学べます。一角にある喫茶店は、壁からイスに至るまで浮世絵を織り出した布張りのインテリアで統一され、展示室とともに一見の価値ありです。 | ||||||
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| 黒伏高原スノーパークジャングル・ジャングル |
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黒伏高原スノーパークジャングル・ジャングル |
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| 県立自然公園御所山内、白髪山の西麓に開ける大平高原に、平成8年にオープンしたスノーパークジャングル・ジャングル。断崖絶壁の黒伏山を正面にたたえ、ウェストジャングル・イーストジャングルで形成されたワイルドでビックな34haのゲレンデとバラエティ豊かな5本のコースは、平均斜度15°最大斜度36°で、初級者から上級者まで満足できるスキー場です。毎朝早朝&ナイター営業6:00〜22:00、金・土(休前日)は23:00まで営業。クワッド2基、ペアリフト1基 | ||||||
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| Village of Four Seasons |
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四季の里 |
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| 18世紀にイギリスに起こった産業革命の歴史を参考にして、農業、観光、商工業を巧みにミックスし、レンガ建築や水車などを園内に配した、中世ヨーロッパ風な景観を持つ大規模農村公園です。園内には豊かな農産物を利用した農産加工館、工芸館、憩いの館、農園レストラン等多くの建築物に加え、花の丘、ハーブ園、水と緑の広場、じゃぶじゃぶ池、わんぱく広場等の公園施設が整備されており、四季を通して開園されています。 | ||||||
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| 奥州二本松伝説鬼ばばの里 |
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安達ヶ原ふるさと村 |
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| 安達ヶ原の鬼ばば伝説の残るこの地に福島・二本松の昔ながらの生活文化に見て、触れて、遊び、学べる施設。 武家屋敷・農村生活館・絹の家・鍛冶屋など農家の家屋を移築し再現。昔ながらの福島の生活を体験できます。 また、お食事処ふるさと亭やおみやげコーナーも充実しており、二本松の特産品を楽しめるようになっています。 |
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