| 東北のイベント :都市別:大館市 |
![]()
|
期間
|
イベント名
|
一口コメント
|
問い合わせ
|
| 毎年4月3日 | ジャジャシコ祭り | 正しくは鎮火祭といい、幕末に起きた大火を機に始まった扇田神明社の火伏せ祭り。神主が家々の門口で、お祓いをし、塩をまいて邪を払い、最後は水を柄杓に汲み屋根に掛けて安全を祈願します。 | 扇田神明社 |
| 4月下旬〜5月上旬 (開花にあわせて) |
大館桜まつり | 桂城公園を主会場に露天が立ち並び、民謡等のステージイベントが行われます。 | 大館市観光協会 |
| 例年5月3日 | 秋田犬保存会本部展覧会 | 忠犬ハチ公に代表される秋田犬の展覧会。ハチ公のふるさと大館市で開催されるこの展覧会には、幼犬から成犬、壮犬まで見事な秋田犬がずらりと並ぶ。 | 秋田犬保存会 |
| 例年5月の「7」の付く日 | おおだて春の市日まつり | 旬の山菜・野菜・花などを販売する露店のほか、お買い上げ額に応じた抽選会、フリーマーケットなどがあります。 | 大館市日会(佐々木会長宅) |
| 毎年6月第2日曜日 | たけのこ祭り | 大館市の山々から山菜の便りが届くころ、市の特産である「タケノコ」をPRし、存分に味わってもらおうと開かれるものです。 | 田代総合支所産業課商工観光係 |
| 6月中旬〜6月下旬 (開花にあわせて) |
バラまつり | 桂城公園にほど近い広大な庭園内に世界各国のバラ600種700株がこぞって開花し、初夏の訪れを感じさせます。 | 大館市観光物産課 |
| 旧暦5月28日 |
大日神社例大祭 独鈷ばやし |
「独鈷ばやし」は華麗な笛のメロディと軽快な太鼓からなり「寄せばやし」、「本ばやし」、「剣ばやし」、「帰り山車」の4種が伝えられており、毎年、大日神社例大祭の日に保存会により奉納されています。 | 比内総合支所産業課 |
| 毎年8月13日 | 中野七夕 | 各家々で手づくりした絵灯ろうに火を灯し、竹ざおに秋田市の竿灯風に組みあげたものを持ち歩き、大太鼓を「ドーン、ドーン」と叩きながら町内を廻ります。 | 比内総合支所産業課 |
| 毎年8月16日 | 大館大文字まつり | 大館大文字まつりは大館市の夏の風物詩。陽が傾き、夜になると市内を流れる長木川では花火大会や燈籠流しが行われます。 | 大館大文字まつり実行委員会事務局 |
| 毎年8月17日、18日 | 扇田盆踊り (ハッタギ踊り) |
祖先の供養と豊作への願いが込められた行事で、躍りの輪の外に大ちょうちんを立て、輪の中に小さなちょうちんを置いて、「チュ−リシャラ」で始まる笛の音と豪快な大太鼓の音のみで踊ります。 | 比内総合支所産業課 |
| 8月中旬 | 大鮎の里 ふるさとまつり |
市商工会が中心となってふるさとへの帰省者らとともに、盆踊りや打ち上げ花火などを楽しむ恒例の夏祭り。夏の夜、浴衣姿に身を包んでみんな輪になって盆踊りを楽しみます | 田代総合支所産業課商工観光係 |
| 毎年9月10日・11日 | 大館神明社祭典 | 今も昔も大館っ子の血を最高に沸きたたせるお祭り。子供みこしから町内の役員、踊り方・囃子方を乗せた豪華な曳き山車まで、大小30弱のみこし、山車が各町内を巡行します。 | 大館神明社祭典実行委員会 |
| 10月上旬 | 五色湖祭り | 五色湖周辺の恵まれた自然をアピールするため、毎年紅葉の始まりのイベントとして開催されます。参加者は魚のつかみ取りや歌謡ショーなどを楽しみながら秋の自然の味覚を満喫します。 | 田代総合支所産業課商工観光係 |
| 10月第2土・日曜日 | 本場大館きりたんぽまつり |
本場大館きりたんぽまつりでは、きりたんぽと比内地鶏スープでつくられた「きりたんぽ鍋」や味噌を付けた「味噌付けたんぽ」など、大館が全国に誇るこのきりたんぽ料理を手軽にご賞味していただけるまつりです。 | 本場大館きりたんぽまつり実行委員会事務局 |
| 例年10月の「7」の付く日 | おおだて秋の市日まつり | 旬のキノコ・野菜・果実などを販売する露店のほか、お買い上げ額に応じたお楽しみ抽選会、フリーマーケット、屋台などがあります。 | 大館市日会(佐々木会長宅) |
| 1月第4土・日曜日 | 比内とりの市 | 特産の比内鶏をメインに地元の素材をとことん使った冬のビッグイベントです。「見る・遊ぶ・買う・食べる」の4要素を盛り込み、来場者も一緒に楽しめる祭りです。 | 比内総合支所産業課 |
| 2月第2土・日曜日 | アメッコ市 |
大館市の近くの山から神様がアメを買いにやってくるという言い伝えを再現した「白髭大神巡行」や「秋田犬パレード」をはじめとした様々なイベントが両日行われます。 | 大館アメッコ市実行委員会事務局 |